本レポートでは、授業の様子などについてお届けします。
今回も、ConoHa AI Canvas担当の水元が講師として登壇いたしました。

お集まりいただいたのは、情報システム工学科4年制に通う19人の学生の皆さん。

まずは、画像生成AIのビジネスにおける活用事例などを紹介し、
ConoHa AI Canvasのサービスリリースの背景などを講義形式でご説明しました。

そのあとはお待ちかねの画像生成チャレンジ!
2~3人1組で実際にConoHa AI Canvasを使って画像生成にチャレンジいただきました。





迫力あるサメの画像が生成されていますね!

講義後のアンケートでは多くの方が「とても満足」を選択いただき、95%の満足度でした!
感想をお伺いする設問では、「全体的に分かりやすくてよかった。」「わかりやすく、楽しみながら受けれた」「AIを活用し企業戦略への活用方法などを学べたため、とてもタメになりました」といったお褒めの言葉を多く頂戴しました。
このような機会をいただいた、WiZ国際情報工科自動車大学校様には改めて感謝申し上げます。
ConoHa AI Canvasでは、これからも産学連携やコミュニティへの協賛などを通じて、生成AI技術の普及に努めてまいります。